ギターを久々に入手

この度、数年ぶりでエレクトリック・ギターを1本、新たに入手しました! とは言え、エントリーモデルのものを、中古で安く買いました。 本体価格税込み5500円。送料込みで7570円也。ネット通販で比較的良品状態を保っているらしきストラトタイプの中古。 なぜ急に、ギターを買ったのか?というと、音源づくりをしていく上で、メ…

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プロジェクトファイル作成の準備 ~Part2~

流れ的には前投稿記事の続きとなります。 SteinbergHubと呼ぶ画面を閉じると、一面濃いグレーなシンプルな何も無い画面状態になります。 MIDIデータ作成、編集のやり方の画面体裁というのは、基本的に一定で同じはずなので、取り敢えずもまず編集画面の準備をしてしまおうと思いますので、赤で囲った位置にTrackを設け…

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プロジェクトファイル作成の準備 ~Part1~

ここまで来たら、いよいよ実際の楽曲の創作データを作っていきます。 そこで、始めに恐縮ですが、こちらのBlogでは、当方が音源データを作っていくにあたって用いるスコアエディタという、楽譜の読み書き仕様を前提に話を進めていきます。 当方は、以前はBand活動を行っており、その際にバンドスコアを活用していました。バンドスコアというのは…

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音が聞こえない?

CubasePro10.5をインストールし、一通りの初期設定等を終了し、・・・何となく、フォルダをクリックしてみると、「・・・・」。音が聞こえず。 ん?と一縷の疑問が湧きつつも、あまり気にせず。 で、何となくドキュメント内のMP3の音楽ファイルを再生しようとするも、「~~Playerに問題が発生しました」というメッセージの小窓が…

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解説本を入手

CubasePro10の解説本を購入。 プロ向けの本格的な趣向のソフト。 それは、どの分野のソフトでも、プロ向けとなると大抵数万円したりするものです。5、6万から10万程度もするでしょう。 音源創作のソフト、CubaseProも類に違わないプロ向けソフトです。 世界標準と言っても良いこのソフト。世界中の音楽制作ス…

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スピーカーのお話 YAMAHA「HS-50M」

ここで一つ、音源創作環境において、外してはならない話題であるスピーカーのお話をと。 当方は、メインの編曲・創作PCに、YAMAHA製の「HS-50M」というスピーカーを使っています。 画像のコレですが、これは、 その昔、通称「テンモニ」と称されていたYAMAHAのスピーカーがあり、それはプロのレコーディングスタジオ…

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ドライバのインストールで・・・ Part2

先の投稿にて、音声に問題が生じている段階で、音飛びの様な、極端な極小音量で聴こえる様な状態が発生している事を述べました。 それで、結局、基本に立ち戻ろうと、クリエイティブメディアの日本公式サイト内のダウンロード先へ辿ると、ドライバ・ユーティリティファイルのダウンロード先に行き着けました。 当該製品AE-9の商品ページを下部へ下るとド…

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ドライバのインストールで・・・ Part1

さて続いては、ここまで来てAE-9のドライバのインストールをします。 ところで、PC自体にまだ疎い、という方も居られるかもしれませんね。 疎いけど、でもそれでも音源創作はしたいんです!という方も居られるでしょう。それを、決して悪い事だ!というつもりはありません。 疎い方は特に、ドライバ(ドライバー)って何?という方も居られるか…

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接続端子で落とし穴が・・・

ここまで来て・・・ SoundCardとスピーカーとの接続で、一つ、予測していなかった事に気が付きました。 スピーカーと直でつなげませんでした。 今回選択したSound Blaster AE-9のパッケージに付属していたケーブルは、ミニピンと呼ぶらしき仕様のピンのものだけでした。 これは一般的なステレ…

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